【俺のおすすめ】ラスベガスで遊べる最強のカジノをピックアップしてみた!

管理人 竜崎
管理人の竜崎だ。
今回はラスベガスで遊べる最強のカジノを紹介する記事だぜ。
助手 虎田
ラスベガスに行ったことがない方や、VIPルームの存在を知らないという、私みたいな初心者にも分かりやすい内容になっています♪

ラスベガスと言えば、知る人ぞ知るカジノ名所のひとつ。世界各地から多くのカジノファンがアメリカンドリームを狙ってラスベガスのカジノにやってきます。

ラスベガスにあるカジノは80箇所以上。「ストリップ」と呼ばれるラスベガス大通りやダウンタウンのアーケード街など、さまざまな場所に設けられています。なかでもおすすめなのが安全に楽しめるホテルカジノです。

この記事では、ラスベガスでおすすめのホテルカジノをピックアップ。マナーやドレスコード、年齢制限についても解説しますので、ぜひ最後までご覧ください。

この記事を読んだらわかること

✅ラスベガスにあるおすすめカジノについて
✅ラスベガスにあるカジノの特徴について
✅ラスベガスにあるカジノのマナーやドレスコードについて
✅ラスベガスカジノで使用される通貨について
✅オンラインカジノの法的な扱いについて
管理人 竜崎
ラスベガスと言えばだれもが知るカジノ都市のひとつ。なかでもホテルにあるカジノは安心・安全なのでおすすめです。英語ができなくても遊べますよ。
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ラスベガスで遊べるおすすめのカジノを5つピックアップ

それでは早速、ラスベガスで遊べるおすすめのカジノやホテルを5つご紹介します。

【その①】ザ・ベネチアン

参照:https://www.venetian.com/

ザ・ベネチアン」は、名称のとおりベネチアをモチーフに作られたカジノリゾートです。ゴンドラで移動ができたり橋の下をくぐれたりと、水の都と呼ばれるベネチアの街並みを忠実に再現しています。

ザ・ベネチアンのホテルは、すべての客室がスイートルームになっていることが特徴です。ラスベガスにある平均的なホテルの2倍ほどある広々とした部屋でくつろげます。付帯施設には各地の料理が楽しめるレストランがあるほか、有名なアーティストがデザインしたモニュメントが楽しめる一角も設けられています。

カジノエリアには約140台のテーブルゲームが用意されており、そのうち約60台がポーカーテーブルであるのがポイント。多くのポーカープレイヤーが会場に集います。そのほか、2,400台のスロットやバカラ、スポーツベットなど幅広く遊べるのが魅力です。

テーブル数 約140台
スロット数 約2,400台
遊べるゲームの種類 スロット、バカラ
スポーツベット、ポーカーなど

【その②】プラネットハリウッド

参照:https://www.caesars.com/planet-hollywood/hotel

プラネットハリウッド」はラスベガス大通りに構えられている、ハリウッドをモチーフにして建てられたホテルカジノです。近隣にはイタリア料理店やスパに加え、衣料品店や化粧品店があるので、お土産の購入も済ませられます。

ホテルには、日本円で約5,000円で宿泊できるリーズナブルな部屋から1泊10万円ほどするスイートまで、幅広く客室が用意されているのが特徴です。付帯施設にはレストランのほか、ショーが楽しめる劇場などがあります。

カジノルームでは約100台のテーブルゲームや、2,000台以上のスロットゲームで賭けることが可能。そのほかバカラやポーカーなどが用意されています。なかでもスポーツブックは、55台ものプラズマテレビで観戦しながら楽しめるのが魅力です。

テーブル数 約100台
スロット数 約2,000台
遊べるゲームの種類 スロット、ルーレット
バカラ、ポーカー
スポーツベットなど

【その③】フラミンゴラスベガス

参照:https://www.caesars.com/flamingo-las-vegas/casino

フラミンゴラスベガス」は、1946年にラスベガス大通りで立ち上げられた、ラスベガスのなかでも歴史のあるカジノリゾートです。市街地の中心部にあるので各遊興施設や飲食店にアクセスしやすく、Uberなどの交通費を抑えたいという方におすすめです。

ホテルには個人向けのモノや家族・友人連れに適したモノ、VIP向けのモノなど幅広く客室が設けられています。また、フロントに行かずにメールのみでチェックインの手続きが行えるのが魅力です。主な付帯施設にはプールがあり、ファミリー向けのプールと21歳以上が対象のエンターテインメントプールの2種類があります。

カジノのフロアエリアは15,000㎡あり、14のテーブルゲーム220のスロットマシンで遊ぶことが可能。また、スマートフォンを通してベットすることができ、カジノで5GBのAndroidスマートフォンが無料で借りられます。

テーブル数 14台
スロット数 220台
遊べるゲームの種類 スロット、ポーカー
スポーツベットなど

【その④】マンダレイ ベイ

参照:https://www.fourseasons.com/lasvegas/accommodations/?roie=rra0005

マンダレイ ベイ」は、マッカラン国際空港からすぐのところに構えられている、東南アジアのリゾート地をイメージして作られたカジノリゾートです。近隣には水族館やコンベンションセンターのほかに、マクドナルドといった馴染みのある施設も点在しています。

隣接している「フォーシーズンズホテル」は5つ星を獲得した世界的にも有名なホテルです。客室はクラシカルなデザインになっており、特大のアートワークや鮮やかなカラーの家具が用意されています。現実から解放されて、非日常を味わえるのがポイントです。

カジノエリアには1,200を超えるスロットゲームをはじめ、ブラックジャックやバカラといったテーブルゲームも用意されています。また、VIPルームではホストが夕食の予約を取ってくれるほか、ルームサービスを受けながら賭けられるなどの待遇を受けられるのが魅力です。

テーブル数 70台以上
スロット数 1,200台以上
遊べるゲームの種類 バカラ、ブラックジャック
クラップス、ルーレット
ポーカー、スポーツベットなど

【その⑤】アリアリゾート

参照:https://aria.mgmresorts.com/en.html

アリアリゾート」は、マッカラン国際空港の近く、ラスベガス大通り内で立ち上げられたカジノリゾートです。バリーズ&パリスラスベガス駅からも近く、交通の便に優れています。また、近隣には薬局があるので、万が一体調を崩しても薬が買い求められるのもポイントです。

宿泊できるホテルは5つ星を獲得しており、ラスベガスの夜景が一望できます。また、ペット同伴て泊まれる部屋が用意されているのが特徴です。主な付帯施設には飲食店があり、肉料理や寿司、懐石料理といった日本人に馴染みのある食事が楽しめます。

カジノは約14,000㎡という広い敷地面積を誇り、フロア内には150台以上のテーブルゲーム2,000を超えるスロットマシンが設けられています。また、ミニマムベットが高く設定されているハイリミットラウンジでは、高級感のあるフロアのなかでカクテルを飲みながら一世一代の賭けが楽しめます。

テーブル数 150台以上
スロット数 2,000台以上
遊べるゲームの種類 バカラ、クラップス、パイゴウ
ブラックジャック、ルーレット
ポーカー、スポーツベットなど

ラスベガスで遊べるカジノのマナーやドレスコード

この項目では、ラスベガスにあるカジノで遊ぶ際のマナーやドレスコードをご紹介します。場合によっては入場を断られてしまうこともあるので、しっかりと抑えておきましょう。

ドレスコード・服装指定

ラスベガスのカジノは以前まで厳格なドレスコードが設けられていたものの、現在では基本的にスマートカジュアルな服装であれば問題ありません。男性であれば襟付きシャツにスニーカー女性であればワンピースにパンプスを合わせた格好がおすすめです。

一方で、短パンやサンダルなどのラフな格好だと断られる可能性があるので注意しましょう。また、サングラスや帽子を着用していると、同様に入場を断られてしまいます。

カジノでのマナー

ラスベガスのカジノでは、フロア内での写真撮影が一切禁止です。スマートフォンの普及に伴いカメラ機能が搭載された機器の持ち込み制限は緩和されつつありますが、写真を撮ると不正をしているのではないかという目で見られてしまうので、行わないようにしましょう。

また、ラスベガスのカジノでテーブルゲームをする際、暗黙の了解としてディーラーへチップを渡すこととなっています。チップとして5ドル紙幣がよく使用されるので、あらかじめ用意しておきましょう。

なお、ラスベガスのカジノではタバコやお酒を嗜みながら賭けることが認められています。しかし、一部のテーブルでは禁止になっているところもあるので、ディーラーへ確認しておくことがおすすめです。

年齢制限・通貨

ラスベガスのカジノには年齢制限が設けられており、21歳以上でなければ入場できません。入場の際には年齢が確認できるものを提示しなければならないので、パスポートの持参を忘れないようにしましょう。

また、ラスベガスのカジノでは米ドルを使用します。両替はカジノでも空港でも3~5%の手数料が取られるので、出国する前にあらかじめ日本で換金しておくのがおすすめです。

海外のカジノで遊ぶ前のお試しにはオンラインカジノがオススメ

ラスベガスのカジノで遊ぶ前に、まずはカジノゲームがどのようなものなのかを把握しておきましょう。オンラインカジノを利用すれば、パソコンやスマホでもカジノのゲームが体験できます。

オンラインカジノは無料プレイできるサイトもある

オンラインカジノのなかには、実際にお金を賭けることなく無料でプレイできるところがあります。まずは無料で慣れるまでプレイしてみるのがおすすめです。

この記事で紹介しているベラジョンカジノも無料でスロットゲームやテーブルゲームなどが遊べるサイトのひとつ。一切費用が発生しないので、ぜひベラジョンカジノで遊んでみてください。

無料で遊べるオンラインカジノについての詳しい解説はこちら

オンラインカジノって遊んでも平気なの?

日本人限定でサービスが提供されたオンラインカジノでは逮捕者が出ているものの、現状は、オンラインカジノは合法とも違法とも言い切れません。

事実、日本人に限定してサービスを提供していないオンラインカジノでは逮捕者が出ていないので、オンラインカジノで遊ぶ際は日本人限定になっていないことを確認してから遊びましょう。

オンラインカジノの違法性や安全性を詳しく解説した記事はこちら

管理人 竜崎
オンラインカジノで試しにプレイしてみるならベラジョンカジノがおすすめ。キュラソーのライセンスを取得し、第三者機関の監査も受けています。また、日本人限定のサービスも行っていません。
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【まとめ】ラスベガスで遊べるカジノをしっかり抑えて海外へ飛び立とう!

カジノ都市として世界的にも有名なラスベガス。70年近くに渡って愛され続けている老舗カジノや、全室スイートルームが用意されたホテルに宿泊できるカジノなど、特徴的なカジノばかりが構えられています。

ラスベガスのカジノは21歳以上でないと入場ができません。また、入場の際には年齢確認がありますので、パスポートを忘れずに持参しましょう。また、服装はスマートカジュアルを意識し、短パンやタンクトップなどのラフな格好で行かないことがおすすめです。

加えて、ラスベガスのカジノではディーラーにチップを渡すのが暗黙の了解になっているので、チップ用の5ドル紙幣を多めに持っていきましょう。この記事を参考に、ぜひラスベガスのカジノで楽しんでみてください。

管理人 竜崎
最後に今回のおさらいだ。

1分でわかるこの記事で紹介したポイント

✅ラスベガスのカジノは空港の近くにあるのでアクセスしやすい
✅5つ星ホテルに宿泊できることや、スポーツベットで楽しめるのが特徴
✅ラスベガスのカジノは21歳以上でないと入場できない
✅ラスベガスのカジノではディーラーへチップを渡すのが暗黙の了解になっている
✅実際に賭ける前にオンラインカジノで練習するのがおすすめ
助手 虎田
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